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疼いちゃう…
2009.09.21 23:56
こんな格好でお出掛けしたら、露出狂の人みたい!?
でも1回やってみたいかも…(*ノノ)

白カーデ+おっぱい

連休中です。
皆さんはどうお過ごしでしょうか?
私は…
この3日間で2人とエッチ、1人とエッチ未遂しちゃいました(//∇//)
今日はそんなエッチ未遂のお話です。

相手は…達也っていう、私の元々彼氏。
私は彼のことをたっちゃん、って呼んでます。
たっちゃんとは大学を卒業した後、23歳から25歳くらいまでの間付き合ってました。
その頃のお話はまたいつか書きたいと思うんですけど、彼とは別れた後も定期的に会っていて。
彼は数年前に結婚して、それを機に転職して今は別の県に住んでるんだけど、こっちに帰ってくると必ず会って飲みに行ったりするんです。

でも別れてからは私と彼の間には何もなくて、ただ話をしたりお酒を飲んだりする…そんな関係。
ただ、前々回会った頃から、一緒に歩いてると彼の方から手を繋ぐようになってきたんです。
手を繋ぐのって、やっぱりちょっとドキドキしちゃう。
イヤな相手じゃなくて、好感を持ってる人の場合に限りますけどね(^^;)
でも、手を繋ぐだけ。
それ以上のことは決してなくて。

けど前回、前々回とそんな感じだったので、一昨日彼と会う時は、会う前から私はちょっとドキドキしちゃってました(*/∇\*)
そして夜待ち合わせをして、ゴールデンウィーク以来の再会です。
人ごみの中から彼を見つけた瞬間、私のテンションはさらに上がります。
たっちゃんは私の1つ年上なんだけど、30前半で結婚して子どももいるとは思えないくらいのオシャレさん。
彼の場合は特別顔がカッコいいっていうわけじゃないんだけど、自分に似合う服をよく知っていて、なんか雰囲気があるんですよね。
俳優でいうと、永瀬正敏とか浅野忠信みたいな感じ(^_^)

まずはとりあえず居酒屋に行って、その後はダーツバーへ。
ダーツ対決して負けた方がお酒を一気飲みしなくちゃいけなくて、3回に1回は私が負けてたので、私はけっこう酔っぱらっちゃいました(^^;)
バーを出ると時間はまだ23時。
「まだ早いしカラオケに行こうよ。」
彼がそう言い、カラオケ屋までの道は、やっぱり手を繋いで歩きました。
そして、狭いカラオケルームで歌ってる間も手を繋いだり、肩を寄せ合ったり…。

完全な密室ですぐ隣にいる彼の体温が伝わってきて、私はもうドキドキっていうよりは、正直ムラムラしてきちゃって…(*/∇\*)
めっちゃ熱唱しながらも、私の頭の中は、
ああ、やばいな…
エッチしたいなぁ…
エッチしたいかも…
したい…

って、そればっかり考えてるんです。

彼はどうだったんだろう?
同じ感じだった気がするんだけど、なぜか私たちはひたすら熱唱…気がつくともう朝の5時になってました(°_°;)
フリータイムで入ったんだけど時間制限が6時までだったので、ここにいられるのはあと1時間。
私が歌い終わって今度は彼の番っていう時に、彼が歌うのを止めて…。

「さすがに眠くなってきたね」
と彼。
私はそうでもなかったんだけど、
「そうだね」
と、とりあえず相槌を打ってみた。
すると彼が、私の頭を自分の肩に持って行き、自然と私が彼にもたれる形に。
その間も手は絡め合ったままです。
私は彼にもたれたまま、目を瞑って…。
しばらくそんな状態が続いて。
目を瞑りながらも、私はひたすら彼にさわってほしくて仕方なかったんです(*ノノ)
そしたら彼が私の腕を撫で出して…。
やばいです、それだけで私はすごく感じてきちゃった。
身体が疼いちゃってどうしようもなくて。
それで、目を開けて隣にいる彼の方を見上げると、彼の唇が私の唇に触れて…。

その後はもう…キスしまくりました。
舌を絡めたり、舌を吸い合ったり…キスしてるだけですごく感じてきちゃって、私も彼もエッチな声が出ちゃって…(//∇//)
私はそれだけでもう自分のアソコが濡れちゃってるのがわかるくらい。
ひたすらキスしながら、彼の手が私の頬や耳や、首筋をさわりだし、それからやっと胸にたどり着くと、ほんの少し触れただけでびっくりするくらいに気持ち良くて…。
「あ…はぁ…んん」
声が出ちゃうのに私の唇は彼の唇に塞がれてて、それが余計に私の欲望を掻き立てる。

すごくエロティックな気分。
キスがあんなに気持いいなんて、久しぶりの感覚だった。

彼は私の胸を揉んだり乳首を摘んだり…私はズボンの上から硬くなった彼のおちんちんを握って…そして、私の口の中に入れられた彼の指を、いやらしく舐め回したりして…。
彼が興奮して感じる声に、私はたまらなく欲情してる。

どうしよう…もう最後までしたいかも…。
でも最後までしちゃったらどうなっちゃうんだろう…?

私がそんなことを考えてるうちに…もうカラオケを出ないといけない時間になっちゃった(°_°;)
悶々としながらもとりあえずは部屋を出るしかなくて、ちょっと無言になった私と彼。
でも、この後どうするんだろう?って、私はまだ少し期待をしたままだったんだけど(//∇//)

が、コレで終わりでした(°_°;)
もうバスが走る時間になったので、彼は私が乗るバスが来るまで一緒に待ってくれてて、その後自分はタクシーで帰るって( ̄□ ̄;)
すっごい中途半端だったので、本当はまだ帰りたくなかったのに、そんなこと自分からは言い出せない私。
ドキドキしながら、
「…なんか、欲求不満になっちゃいそう…。」
それだけ言うのが精一杯でした。
でも彼は、
「そうだね」
って言いながら笑っただけヽ(`Д´)ノ

私は家に帰り着いてからもエッチな気分が治まらずにどうしようもなくて、ひとりHしちゃいました(*ノノ)
もちろん、たっちゃんとの続きを妄想しながら…。
でも、未だに私の身体は疼いたまま。
彼としなくちゃ治まりそうにないよo(´○`)o

これが、一昨日から昨日の朝にかけての出来事。
そして昨日の夜、たっちゃんから電話がかかってきてました。
私は全くそれに気づかなくて今日彼にメールしてみたら、
「ちょっと時間が出来たから、一緒にどこか行きたいなと思って電話してみた」
っていう返事でした。
昨日電話に気づかなかったことに私は大ショック!(>_<、)

今度彼がこっちに帰ってくるのはお正月辺りらしいです。
先過ぎて待てないよぉ~(>_<)

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More than words PART2【ひなの性遍歴7】
2009.09.12 21:20
“パンティの中に手を入れて…”な画像です。
その先は妄想して下さい(//∇//)

ニュー下着

More than words PART1【ひなの性遍歴6】」の続き。

真彦くんと付き合いながらも、潤に気持ちが傾いていってた私。
それでもやっぱり真彦くんのことは大事で、私が本当に好きなのはどちらなのか、自分でもよくわからないままに時間が過ぎていきました。

そしていよいよ文化祭。
その中のイベントの1つとなった潤のバンドのライブは大盛り上がり!
ライブの前に、私は友達と一緒にお菓子を作ってバンドのメンバー達に差し入れしたり。
本番では、全校生徒が集まる中で私はもちろん最前列の真ん中に(^^;)
この日の潤はすっごくカッコよかったですヾ(≧▽≦)ノ
潤に対する私の気持ちは大きくなっていく一方でした。

私は真彦くんといる時間が減って、潤といる時間が増えていくばかり。
この文化祭の後だったかな。
学校から帰ろうとする私をバス停まで送りながら、潤が私に聞きました。
「今日、彼氏(真彦くん)は?」
「友達と帰ったんじゃないかな。」
本当は、一緒に帰ろうって言われたんだけど、まだ潤たちと一緒にいたかったので先に帰ってもらったんです(°_°;)
「一緒に帰ったりしないの?」
「最近は、ちょっとね…。」
っていうか、潤といる時間が増えたから真彦くんとの時間が減ってるわけだし、潤とはあまり彼との話をしたくはなかった。
考えたくなかった。
そのまま私が黙りこんでると、
「そんなんだったら、別れちゃえばいいのに」
と、潤が言って。
「でも今はテスト前だし、動揺させるようなことはしたくないから…。」
私がそんな風に答えると、
「…まぁいいけど。今まで待ったんだし、いくらだって待つよ」
って言ったんです。

今までの潤の行動とか、私を見る時の表情とか、私はそういうもので彼の気持ちに気づいてはいたけど、はっきり好きだと言われたことはありませんでした。
彼と真彦くんとの間で迷ってる私としては、彼のそういう押し付けがましくないところが好ましくもあったんだけど。
でも、この時の彼の「待つよ」って言葉が私はとても嬉しかった。
私やっぱりこの人が好きなんだな、ってこの時思ったんです。

とは言え、まだ真彦くんと付き合ってる私。
文化祭が終わり、テスト期間が終わってから、久しぶりに真彦くんの家に遊びに行くことになりました。
そしてその日、真彦くんとの何回目かのエッチ。
エッチは相変わらず痛かったです(>_<、)
“初めて”は終わっても、次のエッチまでに時間が空くからでしょうね。
エッチの後、真彦くんに腕枕されてベッドに横になってると、ふいに彼が言いました。
「今、オレのことどう思ってる?」
突然の質問に私はびっくり。
でも、今まで何も言われなかったことの方がおかしかったんですよね。
何て答えればいいのか…心臓がドキドキしはじめたけど、覚悟を決めて言いました。
「大事だと思ってるよ。…でも今、他に気になる人がいる。」
「…それって潤くん?」
「…うん。ごめんね。真彦くんのことは本当に大事な人だと思ってるし、潤くんのことはそうなのかよくわからないけど…。」
答えながら、私は涙が出てきた。
「でも、気になるんでしょ?」
「…うん。」
彼は、私のことは一言も責めたりしませんでした。
ただ泣いてる私の髪をなでて、腕に力を込めて私をギュッと抱きしめる。
私は余計に涙が込み上げてきた。

これをきっかけに、私と真彦くんは別れました。
高1のバレンタインから、高3の秋まで。
彼と一緒にいた2年弱の間、彼は最後まで優しい人でした。
カッコ良くて、優しくて…。
でもそんな彼の前で、私は本当の自分を出せてはいなかった気がする。
好きでいてほしいあまりに、自分を良く見せようとしたり、気を使ったり本音を言えなかったり。
だから、潤といる時間の方が楽しくなってしまったのかも。
潤は自分の気持ちに正直で、周りの目は気にせずにマイペースに行動する人。
私は、彼のそんなところに惹かれたんです。

真彦くんと別れた日の放課後、私は潤と会いました。
私たちは校庭の、体育館に続く階段に座ってて。
空にはもう三日月が出ていました。
「別れたよ。」
私がそう言うと彼は何も言わずにただ微笑み、私の肩を抱き寄せて、そっとキスしました。

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